KAGOAMI STUDIO

                     +++  カゴ編み工房  青木嘉子 籐を編む +++





  






























 




















































       Up to Date : 2019/05/25   
          
毎週,日曜日に更新しています。

    
  
  
 

                                              
6月13日~16日に東御市文化会館で 「皮籐・陶芸コラボ展」を開きます。展示会は,私が編んだバッグやカゴなどの皮籐作品と,夫の陶芸作品,あわせて400点をお手頃価格で頒布させていただきます。             
  詳しくは,「陶芸・籐工芸コラボ展」をご覧ください。                 
        
                        

 
   
【カゴ編み随想  

陶芸作家:青木一夫
 
夫,青木一夫は,元高校教諭です。1985年に趣味として陶芸を習い始めました。2001年,新協美術展に初出品初入選,翌年同展で新人賞受賞と,着々と陶芸家の道を歩んでおりましたが,2010年5月に69歳で急逝いたしました。
 今回のコラボ展では,表面に編み目のような様々な模様を木製の道具で叩いて出す「たたき」という技法の花器など,力強さと繊細さ,温もりあふれる生前の秀作200点を出品の予定です。

  

  

皮籐:青木嘉子
 籐工芸界の最高峰吉保靖子,長谷川正勝両氏に師事。籐工芸歴38年です。
1983年,知人の依頼で,実家近くの旧丸子町の公民館で籐あみ講座を開いたのを皮切りに,地域の公民館,学校,長野県ときめき学級で講師を務め,これまでの延べ受講者数はざっと2千人超です。現在は,地元・東御市と上田市で5教室を開いています。

 
    

  

   
Photo Gallery: NEW 「八重原 オオルリシジミ」






 
 

    

バスケタリージャパン2003~2017 出品作品 
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       2019年出品作品「流動」


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バスケタリージャパン展は,日本バスケタリー作家協会主催で東京で隔年開催されています。                     

    バスケタリージャパン 出品作品のページ


                    

 籐のかご-潤いと和らぎの雰囲気をかもし出す-
   クリックすると画像を拡大表示します。



  
▼ページをリニューアルしました 
   籐の花カゴ-花はそよぐように活けると美しい。
   
   


      
     
     
 
    
 

  
次回更新予定日:06/02         








































































































                       

皮籐で編んだ花かご
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編む・使う       

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バッグ 作品リスト           

         
  

     Photo  Gallery         
              東御 八重原の春景色
 
八重原台地では,田んぼに水が入り,田植えの真っ最中です。
      
   八重原 田植え NEW   
   ▼ 八重原 夕日 NEW      
         
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                  -今日は!! やまがら-
               
 ◇                      
 「KAGOAMI  STUDIO」に,ご来訪ありがとうございます。籐工芸,とくに皮籐(カワトウ
)の魅力,そして東御の風物描写を通じて時の移ろいをお伝えしております。
   
      
              
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